アウトドアテーブルレビュー!軽量コンパクトなテーブルをシーンによって使い分け

軽量コンパクトなアウトドアテーブルおすすめの理由

アウトドアテーブルは、種類がたくさんあり、どれを買ったらよいのか迷う。

キャンプはもちろん、公園遊びや運動会でも、気軽に使いたい。

我が家では、数種類の軽量コンパクトなテーブルを使い分け。

軽量コンパクトなテーブルは、持ち運びが簡単で、いつでもどこでも大活躍!!

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アウトドアテーブルレビュー

我が家が実際に使用してきた、5タイプのアウトドアテーブルのレビュー。

【ピクニックテーブルセット】Coleman(コールマン)

一番最初に購入したテーブル。

テーブルとベンチがセットになっていて、わりとコンパクトにまとまっている。

ベンチの部分はラックとして使用していた。

メリット

  • テーブルとベンチがセットになっているので、これだけでリビングになる

デメリット

  • テーブルとベンチがセットになっているため、その分重い
  • キャンプ中にベンチだけだとリラックス度が劣るので、別の椅子も持って行き、荷物が増えた

【アルミロールテーブル】CAPTAIN STAG(キャプテンスタッグ)

何年も前から、かなり大活躍のミニテーブル。

我が家の場合、公園遊びなどの、ちょっとしたときには、これひとつで充分

メリット

  • 熱に強いので、フライパンなどをさっと置けて便利
  • 軽量コンパクトなので、ちょっとしたピクニックのときにも大活躍

デメリット

  • テーブルの端についてるキャップが外れやすく、よくなくなる
  • 軽いので、子供が体重をかけて手をつくと、危ない

ノーブランドのガーデン用?ロールテーブル

BYER (バイヤー) のロールテーブルが流行しだしたころに、ロールテーブルにあこがれて購入。

ガーデン用だったのか、かなり重く、全然違うものだった。

メリット

  • 安いのに、ものすごくしっかりしてる
  • 子供が手をついても、安定感あり

デメリット

  • とにかく重くてかさばる
  • 組み立てが面倒

【バタフライレジャーテーブル】North Eagle(ノースイーグル)

公園で使ってるのをみかけて、マネして購入してみた。

ニトリや他メーカーでも同一商品あり。

雑な扱いをしてしまう我が家では、すぐにゆがんでしまった。

メリット

  • とにかく軽い

デメリット

  • 簡易的すぎて、安定感がない
  • 適当に扱うと、ゆがむ

ノーブランドの軽い折りたたみテーブル

現在使用中のテーブル。

WILD-1(ワイルドワン)で購入した、キャンプで使用中のテーブル

サイズは大きくないが、4人のときは、2つ持って行き、2人で1つのテーブルを使用。

焚き火やバーベキューを囲み、サイドテーブルのように使用すると便利

メリット

  • しっかりしたプラスチックでできていて、とにかく軽量コンパクト
  • サイズが小さいので2個持って行っても、軽量コンパクトでかさばらない

デメリット

  • テーブルの脚が点でなく面のため、でこぼこの地面だと少し不安定
  • プラスチックなので、熱に弱い

WILD-1 折りたたみテーブル

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今気になるアウトドアテーブル

【フィールドラック】UNIFLAME(ユニフレーム)

熱に強く、熱いものをのせても大丈夫なのが魅力。

分散耐荷重約30kgと頑丈なので、重ねて使用したり、クーラーボックスをのせたりもできる。

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まとめ

軽量コンパクトなものは、組み立ても簡単なことが多い。

組み立てが簡単なものは、片付けも簡単。

軽量コンパクトかつ、使い心地のよいアウトドアテーブルで、いつでもどこでも快適!!